パウンドケーキというのは、卵・小麦粉・バターがパウンドずつ入るからです。
イギリスで始まったケーキだったでしょうか??
結構バターの量が多いです。
ので、カロリーは高めでしょうね〜。。。
でも、美味しいですよね〜♪
簡単に出来るお菓子ですので、みんなはじめて作るお菓子はパウンドケーキってのが多いんじゃないですか?
確か私も一番初めに焼いた本格的な(?)お菓子はパウンドケーキだったような気がします。
できた時に、とっても嬉しかったことを今でも覚えています。
それで、何回も作って近所にくばったりしました。
あの時は、美味しい〜♪って感動して食べていましたが、あの時のパウンドケーキを食べてみたいです。
で、ちょっと悲しいのが、その時のパウンドケーキのレシピを失くしてしまったことです。
どこを探しても見つかりません・・・。(涙)
は〜、あの時のパウンドケーキのレシピ本はどこに行ったのか・・・?
25種類のパウンドケーキ
ケーキの中でもパウンドケーキは、入れる材料によって切り口や焼け具合が変る、作る度にワクワクできる楽しいものです。また日持ちもするので、家庭で作るケーキに最適です。そんなパウンドケーキを、何と25種類も紹介してある本がこれです。写真と作り方が、連続した別の頁に記載されているので、紙面が実用的にすっきり落ち着いており、写真だけを眺めても楽しいです。著者は江上トミさんのお孫さんで、コルドンブルー料理学校を卒業されているだけあり、ヨーロッパ・アジア・日本の各テイストを生かしたケーキが選んであります。それも作り方はシンプルな上、特に蒸し焼きにするパウンドケーキが目新しくて作ってみたくなるものばかり。パウンドケーキの魅力を極めたい人に楽しい一冊です。ただ、あまり細かいことまでは書いていないので、全くの初心者よりある程度作り慣れた人向きだと思います。
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シフォンケーキってふわふわしているシンプルなケーキですよ。
結構作り方は難しいってことで有名かもしれませんよね。
でも、上手に出来るとふわふわして軽いし、日本人が大好きなケーキですよ。
自分流で作ると難しいんで、最初はシフォンケーキのレシピ本を見ながら、ステップバイステップで作ってみた方がいいですよ。
だいたいみんながやっちゃうのが、焼きが足りなくて凹んじゃいます。。。
それを気をつければ、大丈夫です。
でも、焼きすぎないようにね!
で、上手に焼けたら、生クリームで飾るとプレゼントにも最適ですね。^^
箱に入れて、リボンかけて、あけてみたら可愛いケーキ♪
きっと誰も手作りって気が付かないかもしれませんね!
ラ・ファミーユのシフォンケーキ
お気に入りの1冊です。ラ・ファミーユのシフォンケーキ。フランボワーズシフォンがかわいくて、本物を食べてみたくてお店に去年の冬行きました。☆フランボワーズ☆かぼちゃ☆小豆ときなこ☆野菜☆にんじん(?)5種類購入。この本にはそのうちの3種類が載っています。野菜のシフォンは『おしゃれなカフェのシフォンケーキ』に。それぞれかわいくておいしくて感動。自宅で作ってみて同じように出来上がりまたまた感動。 ◎説明にもあるように[ベーキングパウダーやクリーム・オブ・タータなどの添加物を使わずに…] ◎型から膨れて飛び出した部分は冷めるとしぼんで食感が悪くなるので、焼き上がった時、型スレスレになるように分量がちょうどいいところ。 ◎コーンスターチで卵白な泡が安定 ◎25種類のシフォンケーキ プレーンなシフォンケーキは載っていませんので、『おしゃれなカフェのシフォンケーキ』または、図書館で『手作りお菓子教室(絶版)』をおすすめします。
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(人それぞれの好みですが)間違いなくしっとり美味しい。
人それぞれの好みですが、本当に「しっとり・しゅわっ」と感のあるシフォンが焼けるレシピを紹介している本です。
私はお店でもあまり「美味しい」と思えるシフォンに出会ったことがなく、こんなものかと言う諦めと共にケーキの中でシフォンはどちらかと言うと苦手な焼菓子になっていました。 (素材の風味がそのまま出やすいですし、シンプルなゆえに生地の舌触りがはっきりわかる。) カフェやケーキ屋さんで出されるシフォンはシフォンと呼ぶにはスポンジケーキに近い様な「ぱさぱさ」した食感のものが多く、美味しいと思えない。 敬遠していたお菓子を「しっとり」のタイトルに引かれてこの本のレシピで作ってみると、本当に美味しい「シフォンと呼べる舌触り」のケーキが焼けました。 17cm型で「卵白4個分&卵黄2個分」の分量に納得いかない方もいると思いますが、その分「健康的」で私は好きな配合です。 表紙にあるような「だれる」様なシフォンにもなりにくいはずです。 そうならない「立ち」のしっかりしたシフォンで、焼詰まりもなくそれでいて「しっとり」まさにシフォンと呼べる舌触りのケーキが出来ますからぜひとも一度、このレシピを試してみて欲しいです。 私にとっては「本」がではなく、この「シフォンケーキ」がなによりお勧めです。
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手軽ではないシフォンケーキレシピ
粉は鳥越製粉の中力粉。ミルクパウダーはオランダ産の全脂粉乳、イギリス産のピーナッツオイル等等、こだわりの有る食材。卵にも生臭さのないものを探すようにとのアドバイス。 細かいミキサーの使い方。例えばハンドミキサーにビーターを一本つけ速度3番で30秒とか。 粉はメレンゲを作ったあとにオリジナルの器具エキュモワールでまぜないといけない。過度のグルテンが素材を包まないので本来の素材の味わいがわかるということだそうだが、最後に粉を入れるのは辻口シェフの米粉のシフォンも同じ作り方だし、米粉はグルテンが少ないそうだから、鳥越の中力粉より手軽?とおもってしまった。 まだここのシフォンは食べたことがないのでそんなに美味しいのだろうかと気になってしまう。 この本を見て作れる人がどのくらい入るのだろうかわからないが、ちょっと教室に通ってみたい気になってしまった一冊である。
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チーズケーキって実はずっと嫌いだったんです。。。
数年前まで、いくら美味しいよって言われても食べたことありませんでした。。。
しかし、いつはじめて食べたのか覚えてないけど、きっと誰かから食べたらいいよ!!!って強烈に薦められたんだと思います。
で、今は、好き〜♪ってほどじゃないけど、食べれます♪
美味しくないチーズケーキってのもありますが、基本的に美味しいですよね、チーズケーキ♪
私はあまり濃厚なチーズケーキよりも、少しあっさりしたチーズケーキが好きです。
以前、アメリカに行った時、アメリカにはチーズケーキのレシピ本が山ほどありましたよ。
ホント、すごい量・・・。チーズケーキのレシピ本。。。
ま、チーズケーキのレシピ本だけじゃなくって、いろんなレシピ本が山ほどあるんですけどね。。。
いろんなレシピがあるけど、やっぱり基本のチーズケーキが好きだし、ヨーグルトチーズケーキも好き♪
あまりごちゃごちゃ混ざってないのが好きです。
あなたもこれらのレシピ本を参考にしてみてくださいね。
手作りチーズケーキを作ってお土産にしたら、喜ばない人っていないんじゃないでしょうか??
おいしかったです
レシピ本は実用的でなければ意味がない! (ただでさえ「作れないから作りたい」、と思うわけで‥‥) と思うのですが、この本はバッチリでした。 作ってみて、実際に食べてみたらきちんとおいしかったです。 そのうえ紹介されているサイズもお手ごろなので、自分や家族が 飽きちゃう前に食べきってしまえる(笑)というのも良かったです。
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こんなに簡単に作れるとは・・・
驚きました!! 今までは、大好きなチーズケーキを、洋菓子店で買うだけでしたが、 主人から「作ってみたら?」の一言で、この本を購入してみました。 ぶきっちょな私ですから、「どうせ、失敗するだろう。。。」と思っていたんです。 しかし、、、こんなに簡単に作れるとは、思っていませんでした。 始めてのケーキ作りでしたが、大成功でした。 お味の方も、買った物に負けないと思います。 その後、主人も始めて作ってましたよ。
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3拍子揃った本
“美味しい”“簡単”“わかりやすい” 私がレシピ本を評価するときにこの3点を最初に見るのですが、この本は3つともよいです。 基本はレアチーズケーキ、ベイクドチーズケーキ、スフレチーズケーキの3種類です。この基本のチーズケーキの作り方が本当に詳しく説明されています。写真を随所に載せていて、失敗しやすいことはポイントとして書かれていたりしてます。基本のチーズケーキができたら、それをアレンジしたいろんなケーキも簡単です。 他にもクレームダンジュやチーズプリンなど、あまったクリームチーズで簡単に作れるチーズデザートもいくつかあり、次はなにを作ろうかと、本を見てるだけで楽しくなります。
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バラエティが欲しい、中上級者向け?
最初に言うと、作り方はとても簡単で、作業自体は初心者でも全く問題ありません。
ただ、メニューにオーソドックスなチーズケーキはあまりなく、どのメニューも石橋さんの「一ひねり」が加えてあり、「普通の美味しいチーズケーキが食べたい」人向けではありません。
チーズのお菓子が大好きで、とにかくケーキになんでもいいからチーズを入れてしまえ!というマニア向けです。
実際に作ってみたところ、バナナ・カスタード・チーズケーキはとても美味しく出来て、何度も作っていますが、クリーム・チーズ・パウンド・ケーキは味が薄くてイマイチでした。
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チーズケーキ好きの人必須!
いろんな料理研究家のレシピ本でチーズケーキを作ってみてたのですが、なんかイマイチだな〜って感じで。。ためしにと思ってこの本でいくつか作ってみたら、試食してもらった人みんなに「お店のみたいだ」とほめられました! シェフによってはチーズの扱いなどが違っているし、材料揃えるのが難しかったり、テクニックがないと無理かも...と思うかもしれませんが、いくつか作ってみれば自分なりのコツがつかめてくるはず。 気軽に作れるレシピではないけれど、がんばって作ってみたら絶対ランクアップできると思います。 写真も豊富だし、アドバイスも丁寧です。 テリーヌ・フロマージュは私の得意レシピのひとつになりました。
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作りたかったのがすべて載っていた
チーズケーキのレシピ本はたくさん出ていますが、 選んだ決め手は、まず最初にシンプルなニューヨークスタイルのチーズケーキがおいしそうだったこと。 これはぜひ作ってみたいと思ったのです。 あと、クレームダンジュにホワイトチョコが入っているレシピにも 惹かれました。 ネットで調べれば山ほどあるレシピですが、やっぱりちゃんとしたレシピ本は1冊は欲しいものです。 これはおすすめです。
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ドイツ風
ドイツ風チーズケーキの焼き色に惚れて購入しました カスタードがポイントらしいです 世界にはいろいろなチーズケーキが散在するのだ!
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私、ケーキ作り大好き!!!
簡単ならなおさら良し!!!
今、簡単ケーキレシピ本って、本当に山ほどありますよね。
きっと近所の小さい本屋さんにも必ずあると思いますよ、簡単ケーキレシピ本♪
簡単なのに手作りケーキが作れちゃうなんて〜♪
私の場合は作る事が好きなので、食べるのはお友達とか家族に食べてもらうんです。
そうすると、作って私が喜び、食べてお友達が喜びって、もうみんなが喜ぶケーキ作り♪
今はまだ簡単ケーキだけど、そのうちにもう少し凝ったケーキにも挑戦してみようかな?
評価がわかれる本 中身を見てから買った方が良い
お菓子づくりをはじめたばかり、という人にはあまりお勧めしません。 買ってもあまり・・という本になってしまうと思います。レシピとして見にくいと思います。お菓子作りをはじめたばかりということであれば、お菓子作りの行程が写真でたくさん載っているものが欲しいと感じると思います。行程が写真で載っているレシピもありますが、見にくいです。中級者以上には、大助かりの本。ある程度のお菓子づくりの行程が頭の中に入っている人には、大助かりの本です。今までたくさんの時間を使ってやっていたものをあっという間にフードプロセッサーでやってしまうのは、やはり革命的です。バターをクリーム状にするパウンドケーキ系・クッキー系、生地をこねるパイ生地・スコーン等は、あっという間につくれてしまうので、時間短縮になります。時間短縮になる分、タルトの中身やパイの中身に凝ってみようかな、という気になります。フードプロセッサーのコツをこの本でつかんでしまえば、他のレシピ本でもうまくフードプロセッサーを使ってお菓子づくりの時間短縮をできると思います。 この本で使用されているフードプロセッサーは、国内大手メーカーのナショ××社のものです。(中表紙の写真からわかります。)
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アイデア満載!
いままでおやつを作るというと手のかかるものばかりで、おやつ作りは面倒と思っていましたが、子供ができて、食事を楽しませるために親も努力しなくてはならず、かといって何時間もかかるものは無理ということで、こちらの本を購入しました。安く手軽においしいものが作れるアイデアに脱帽。テレビ等で活躍される作者の真髄を見た気がしました。中でも気に入ったのは「市販のものもお家でできてしまう」というアイデアです。
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3拍子揃った本
“美味しい”“簡単”“わかりやすい” 私がレシピ本を評価するときにこの3点を最初に見るのですが、この本は3つともよいです。 基本はレアチーズケーキ、ベイクドチーズケーキ、スフレチーズケーキの3種類です。この基本のチーズケーキの作り方が本当に詳しく説明されています。写真を随所に載せていて、失敗しやすいことはポイントとして書かれていたりしてます。基本のチーズケーキができたら、それをアレンジしたいろんなケーキも簡単です。 他にもクレームダンジュやチーズプリンなど、あまったクリームチーズで簡単に作れるチーズデザートもいくつかあり、次はなにを作ろうかと、本を見てるだけで楽しくなります。
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本当にどれも美味しそうな物ばかりです♪
毎日のおやつ作りに悩む子育て中の方に特におすすめの本です。作り方も簡単で、材料も身近なものが中心。特に、バナナやリンゴ、さつまいも、かぼちゃ、豆腐やおからなど、子どもにあげたい食材(体にいい食材)ごとにレシピがあるので使いやすく便利です♪しかもバリエーションが豊かです。市販のお菓子には着色料や香料などの添加物が付きもの。毎日のおやつとなると、やっぱり家での手作りが安心です。本当にどれも美味しそうな物ばかりです♪ぜひ一度手にとってみてください♪
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アレンジができるメニューとパリの雰囲気が漂うおしゃれな一冊
スポンジケーキに片栗粉をいれたり、シュー生地に牛乳をいれたり、通常とは少し違った作り方に興味をひきつけられます。また、スポンジケーキが、後のプディングに利用されたり、フィンガービスケットが、ケーキ台になったりと、一つのレシピでいろいろなアレンジができて、料理の広がりも感じられます。お料理の間に挿入された、パリの街角のなにげない風景の写真と共に、雰囲気のある一冊です。写真集のように、何度も見てしまいます。
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とにかく簡単なレシピがいっぱい
酢を上手に生活にとりれたいのですが、スイーツにどんどん使うというのはちょっとびっくり。 簡単でおいしそうなレシピがいっぱいです。いつものあれに酢を入れたらどんな味になるのか。。。めちゃめちゃチャレンジしたくなりますよ。
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