こうちゃんという方の、簡単料理レシピが流行っているみたいですね!
簡単で美味しいくって幸せになれるからなんでしょうか?
忙しい主婦には美味しくて簡単にできる料理がなんといっても重宝します♪
だって、忙しくったって、旦那様や子供達は美味しい食事を毎日楽しみにしているのですから。
最近ではテレビでも紹介されているので、有名な「こうちゃんのネ単料理レシピ」
とっても好評なので、1〜3までレシピ本があるみたいですよ。
それぞれに美味しいレシピが満載のこうちゃんの簡単料理レシピ。
家族を幸せにしてくれる幸せ料理レシピ♪
美味しい料理の写真をみるだけでも楽しいです。
簡単っていいですよね♪
毎日忙しい女性も沢山いますので、料理も簡単なのが一番です!
で、簡単で美味しかったら言うことなしです。
簡単料理のレシピ本ってのは、もう数え切れないくらい本屋さんで売られていることでしょう。
簡単な料理から始まって、そのうち家庭の味、おふくろの味って感じになってくるのでしょうか??
簡単料理のレシピがたっくさん増えたら楽しいでしょうね。
いろんな人に食べてもらって♪
簡単な料理だからって美味しくないわけじゃないんです。
簡単だけど、美味しい料理って本当に沢山あります。
毎日忙しいんで、その中で編み出した簡単料理ってのは、すごい発見やアイデアもつまっているかもしれませんね!
ここで紹介する簡単料理のレシピ本も参考にしてみてくださいね♪
簡単!わかりやすい料理の本2
ブログで人気のお手軽料理レシピの本の二冊目
料理そのものは、実に簡単で作り置きのできるものもあり、とても便利です。
本もカラーで見やすく、字も大きく読みやすいです。
二冊目ということでも一冊目とは全く違いのない本のつくりで、すっと入っていけます。
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宝島社の本はこういうとき安心。
誰でも簡単に出来る料理の本、一冊目。ブログで話題になった料理をまとめた本。
わかりやすく、コツも書いてあり色々と役に立つ本です。
さて宝島社といえば、本の雑誌ダヴィンチにおける「好きな出版社」ランキングで堂々のランク外を勝ち取ったお笑い出版社ですが、そのことと本作りのセンスは全く違います。
二匹目のドジョウを全くいとわず、オールカラーでわかりやすい字、豊富なおまけとオリジナリティ皆無ながらも、セールスに見事に直結する本作りは最高です。
この本のように料理を題材にしていれば、編集者がどのように参加しても、味と作り方が変わるわけがありません。そもそも宝島社は今まで料理の本なんか出していましたっけ?
料理を作る名人こうちゃんとオールカラーの魔術師宝島社のコンビなので超安心です。
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ぜひどうぞ!
写真もきれいで、かなりのレシピを収録。 私が作るレシピは10くらいですが、 新しいレシピへの挑戦も楽しみ。 クック膳の基本書です。
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肩の力が抜けますよ
子供がアトピーと分かってから、あれもこれも駄目駄目が多くて、色々考え込んでしまい、離乳食作りはとても苦痛でした。 でも、この本を読んで、親から取り分けたもので出来る事を知って肩の力が抜けました。 カラーで見やすく、鍋に入れる順番まで親切に解説。また、応用が利くレシピなので、工夫次第で料理の幅も広がりそうです。難しく考えちゃう人(私?)オススメです。
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10年前のHBが生きかえりました
10年以上も前に買ったホームベーカリー、当然メーカーの 取扱説明書もなく、押し入れの肥やしになっていました。 最近、ブログを見ていると、パンをホームベーカリーで 作っている人が多くて、刺激をうけて出してきました。 ホームベーカリーでは一番評判のいい本だったので、迷わ ず買いました。結果、わが家のホームベーカリーは復活。 レシピも、美味しそうなパンばかりだし、うどん・餃子の皮・ みたらし団子・パスタなど画期的な使い方が載っています。 これでしばらく楽しめそうです。 10年前にこの本があればよかったな。
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アイディア満載
なるほど。お味噌をつかってハヤシライス、じゃがいもをすりおろしてモチモチすいとん・・・。かなりこの本を参考に、手持ちのレシピが変わりました。これを見てから、子どもが嫌いだと思っていた野菜は実はその野菜が嫌いなのではなくて、その調理法で食べるのが苦手だったんだ・・・と分かったことも大きな収穫!実際に奥薗さんもご自分のお子さんの食事を毎日作っている先輩ならではの工夫やコメントの数々が妙に説得力があって、ズボラといいながら愛情あふれていると感じました。この本の影響で結構乾物を利用する機会が増えました。
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とても良い
うちは男の子ですが、この春休み用に買いました。とても見やすいし本のつくりがすばらしい!おかずも見やすいし、お弁当箱や包みもそれぞれ載ってて参考になるし、裏ワザもたくさん載ってて私には勉強になった。普通のお弁当の本だと一部のおかずだけを参考にするけどこの本だとすべてそのまま同じように作りたくなります。
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家庭の味。
題名どおり、シンプルなレシピがいっぱいです。 味の決め手は、ハーブと野菜。 これさえあれば、いつものパスタ・その他の料理が より本格的になる事を知りました。
日本でいう”だし”が、イタリアでは”ハーブ”なのでしょうか、 あると無いのではまったく美味しさが違う! 勉強になりました。
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評価がわかれる本 中身を見てから買った方が良い
お菓子づくりをはじめたばかり、という人にはあまりお勧めしません。 買ってもあまり・・という本になってしまうと思います。レシピとして見にくいと思います。お菓子作りをはじめたばかりということであれば、お菓子作りの行程が写真でたくさん載っているものが欲しいと感じると思います。行程が写真で載っているレシピもありますが、見にくいです。中級者以上には、大助かりの本。ある程度のお菓子づくりの行程が頭の中に入っている人には、大助かりの本です。今までたくさんの時間を使ってやっていたものをあっという間にフードプロセッサーでやってしまうのは、やはり革命的です。バターをクリーム状にするパウンドケーキ系・クッキー系、生地をこねるパイ生地・スコーン等は、あっという間につくれてしまうので、時間短縮になります。時間短縮になる分、タルトの中身やパイの中身に凝ってみようかな、という気になります。フードプロセッサーのコツをこの本でつかんでしまえば、他のレシピ本でもうまくフードプロセッサーを使ってお菓子づくりの時間短縮をできると思います。 この本で使用されているフードプロセッサーは、国内大手メーカーのナショ××社のものです。(中表紙の写真からわかります。)
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アイデア満載!
いままでおやつを作るというと手のかかるものばかりで、おやつ作りは面倒と思っていましたが、子供ができて、食事を楽しませるために親も努力しなくてはならず、かといって何時間もかかるものは無理ということで、こちらの本を購入しました。安く手軽においしいものが作れるアイデアに脱帽。テレビ等で活躍される作者の真髄を見た気がしました。中でも気に入ったのは「市販のものもお家でできてしまう」というアイデアです。
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